徒然 (18)


祖父の検査入院と看護師さん

  • 2014年4月30日
  • 徒然

先週から祖父が入院しています。糖尿の毛があるので検査入院です。検査結果次第で、そんなに入院は長引かないと思いますが、心細いようで祖母には毎日電話があるそうです。

でもその病院の看護師さんは、みんな元気でパワフルなおばちゃんばかりで、病室の雰囲気も明るいから、なんだか元気になりそうだ、と言っていたそうです。

入院食も美味しく、同じ病室の人も良い人ばかりなので、入院生活も苦ではないって。祖母も安心したようです。

私も今週中に一度お見舞いへ行ってこようと思います。面会時間に厳しい病院らしいので確認してみよう。

私の友人でも看護師の仕事をしている人がいるけど、患者さんに元気を与えられる仕事って尊敬します。

時には死という悲しい場面に立ち会うこともあるそうですが、元気になって退院していく患者さんを見送ると、看護師ってやりがいのある仕事だな、と感じまた頑張れるそうです。

ちょうど今、転職を考えている私にとって、祖父の入院や看護師の仕事などから、色々考えさせられました。人から感謝され、やりがいの感じられる仕事に就きたいです。




看護師は年々勘がが鋭くなる?

  • 2014年4月25日
  • 徒然

看護師として働き始め数年もすると、多くの方が口にすることの一つとして「勘が鋭くなる」というものがあります。

感が鋭くなる、というのはまさに言葉の通りで、例えば出勤の前に「今日はなんだかアクシデントが起きそうな気がする」とか、夜勤時に睡眠中の患者さんを巡視していると「何だかこの部屋から嫌な気配を感じる」といったことが分かるようになるそうです。

雰囲気や気配に今まで以上に敏感になって悪いことはありません。しかし何故看護師さんは、勘が鋭くなってゆくのでしょうか。

こういったことが分かるようになるのは、「新人」看護師から卒業して、自分自身に対する自信や、仕事をする上でも立ち止まって考える余裕が出てきたりしている証拠であるのは間違いないでしょう。

また、そういった余裕があるからこそ、これまで以上に患者さんのことを考えることが出来るようになり、気配などを感じ取ることができるのでしょうね。

だから看護師として成長すればするほど、次第に「勘が鋭くなる」のですね。




陸送で車を運ぶか売却するか?

  • 2014年4月15日
  • 徒然

会社の転勤や夢のマイホームをやっと手に入れていざ引っ越しとなりました。
引っ越しとなる家にあるものを荷造りして、いろいろな手続きをして、引っ越し業者にお願いして・・・などいろいろやらなくてはならないことがたくさん出てきます。特に今住んでいるところからかなり離れているところに引っ越しをする場合は荷物の移動方法もかなり綿密にスケジュールを計画しなければなりません。
そしてもう1つ気になるのが今乗っている車をどうするかです。
普通に考えれば誰か一人が車に乗って引っ越し業者のあとをついていくとか、あらかじめ先に向かっているとかすることになるのですが、例えば東京から北海道に引っ越しするときなどのようにかなり遠くに引っ越しする時は運転するだけでも大変なことになります。
人によってはこの機会に今のところで車を売ってしまって、現地でまた新しい車を購入したりする方もいるようですが、まだ買ったばかりとか愛着がある車の場合ではそうもいきません。そうなると車を運転していくのではなく、陸送という手段を使って車を運ぶという事になるのですが、それにもそれなりの費用がかかります。
最近では引っ越し業者で陸送を行ってところが多いのでそれを利用するのが一番手っ取り早いのですが、業者によってメリットデメリットがあるようです。




代理店型を選ぶ理由って何?

  • 2014年4月10日
  • 徒然

今までは損害保険に認可を受けた個人経営や中小企業が代理店となって、その代理店が顧客と直接取引するというパターンで自動車保険というものを扱ってきました。しかし、損害保険の保険料の自由化が始まってからは安さを売りにした通販型自動車保険というものが非常に多くなってきました。年間の保険料は非常に安く、それでいて補償内容もしっかりしているのでためらうことなく通販型自動車保険に移行しても全く問題はありません。しかし、通販型自動車保険にはない代理店型自動車保険のメリットというものも存在するはずです。その1つとして考えられるのが、事務処理を代行してくれること。




家が散らかっている看護師が多い

  • 2014年4月7日
  • 徒然

看護師さんのあるあるとして、「家がものすごく散らかっている」というものがあります。
仕事ではとても身ぎれいにしている看護師さん。家が散らかっているなんてとても想像できませんが、一体何故そんなことになっているのでしょうね。




灼熱のナース・ステーション

  • 2014年2月28日
  • 徒然

電子カルテの普及が進み、ナース・ステーションの中は昔よりも機械類が多くなりました。
特にパソコンは看護師さんが看護日誌を書くために一人一台ずつくらいの割合で設置してあり、ぎゅうぎゅう詰めになってしまっているところも少なくありません。




レクサスがだめならトヨタがあるさ

  • 2014年1月16日
  • 徒然

トヨタには高級乗用車をメインに販売するレクサス店がありますが、過去には北米エリア向けの販売店として機能していましたが、現在では日本でも店舗を構えてトヨタよりも上のクラスの車を売る販売店として扱われるようになりました。
トヨタはいままでの販売店とこのレクサス店をどうにかして差別がしたいらしく、レクサス店の車にはどこにも「TOYOTA」という文字が刻まれていません。車においてもレクサス店だけで販売する車というのがたくさんあるのですが、それと並んで既存の販売店でも売られている車というものもあります。




日本の自動車メーカーの派閥

  • 2013年11月26日
  • 徒然

日本の大手自動車メーカーは、全部で8社ありますが、2社を除いては完全に独立した企業として存在しています。日産はルノーの子会社、ダイハツはトヨタの戸外さyとなっており、互いにとても近しい関係にあります。しかし、それ以外にも企業としては独立しているが、政治家でいうところの「派閥」というものがあって、その派閥内でお互いに助け合って生きています。仮にそれを日産派とトヨタ派と無所属に分けるとします。




自動車保険は通販型で十分

  • 2013年11月11日
  • 徒然

自動車保険は普段全く使うことがないのですが、いざという時のために入っておきたいものです。

もちろん強制保険といわれる自賠責保険は誰もが入っているわけですが、ほとんど保守お能力がなく、ある意味おまじない的な感覚で加入していることとなります。

最近では保険料が安い通販型自動車保険が非常に多くなっていますが、今までの代理店を通した自動車保険から比べると「補償が低いのでは」とか、「サービスが悪いのでは」なんて思ってしまいがちですが、はっきり言って保険の補償やサービスなどは、代理店の自動車保険と何も変わりません。

逆に同じ内容で万単位の保険料の差が生まれることは、自動車オーナーにとっては非常にありがたい話です。逆になぜ今でも代理店で自動車保険加入しているのかと疑問に思ってしまうほどです。

昔からの付き合いなどもあるかもしれませんが、いち早く通販型自動車保険に加入する方がいいと思います。もしかしたら、浮いたお金で車両保険にも加入できるかもしれませんよ。




車を初めて売る人へ

  • 2013年9月25日
  • 徒然

自動車を売りたい。どうせなら高く売れたほうがいいですよね。高い値段をつけてくれる業者、車種はその時々によって変わってきます。需要が大きく在庫が足りていない車種であれば高く売れますし、逆もまたしかり。特定の車種を求めているお客さんを業者が把握していれば、多少高値でもすぐに売れる見込みがあるため、査定額も高くなるでしょう。自動車の買取業者は基本的に、買い取った自動車をオークションに出品して利益を得ています。したがって、買取相場はオークションでつく値段よりも安い値段、というのが目安となります。